おすすめ記事ピックアップ

不景気

男性ファッション誌「warp MAGAZINE JAPAN」休刊へ ― 22年の歴史に幕

2
コメ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1:名無しさん:2018/05/24(木) 01:33:55.73 ID:CAP_USER9

    出版社の「トランスワールドジャパン」は、月刊誌の「warp MAGAZINE JAPAN」を、6月23日発売の8+9月合併号をもって休刊すると発表しました。

    1996年に創刊の同誌は、アメリカ西海岸のボードカルチャーやユースカルチャーをいち早く日本に紹介したほか、近年は海外に目を向けた東京発信のファッション・ライフスタイル誌として支持を得ていました。

    しかし、デジタル化の進展による情報源の多様化に加え、読者や業界を取り巻く環境の変化を考慮し、休刊の決定に至ったようです。

    warp MAGAZINE JAPAN 休刊のお知らせ

    https://www.transworldjapan.co.jp/news/warp-magazine-japan/

    warp MAGAZINE JAPAN 2018年 7月号
    warp MAGAZINE JAPAN 2018年 7月号

    2018年5月23日 04:21 
    不景気.com 

    https://www.fukeiki.com/2018/05/warp-magazine-discontinued.html

    Sponsored Link

    この記事の全てを読むにはここを押してください

    若者のおしゃれ離れでアパレル不況が止まらない ― 大手でリストラ相次ぐ

    15
    コメ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • dc5b9d282628f52c11105872c5191aed_s-2
    1:名無しさん:2017/01/14(土) 09:46:59.59 ID:SYAY+zSA0.net BE:372989558-(2000)

    アパレル不況に「絶食系」の影 大手でリストラ相次ぐ

    アパレル不況が止まらない。
    婦人向け礼服最大手の東京ソワールは13日、従業員の1割にあたる約30人の希望退職者を募集すると発表した。
    レナウンが同日発表した2016年3~11月期連結決算も最終損益が赤字に転落した。

    ワールドや三陽商会などアパレル大手でもリストラや大量閉店が相次ぐ。
    「冬の時代」が続くアパレル業界。
    恋愛やおしゃれにまったく関心がない「絶食系」若者の影がちらつく。

    ■「モテ系」時代は今は昔
    矢野経済研究所によると、国内のアパレル市場規模は2015年に約9兆3600億円。
    10年前には女性ファッション誌「CanCam」に代表される「モテ系」ファッションがブームとなり、10兆円を超えていた市場はすっかり縮小モードだ。厳しい市場環境のなかでは立ち直れない企業も相次ぐ。帝国データバンクの調査によると、2016年1~8月期のアパレル関連企業の倒産件数は205件。その数は前年同期よりも6.8%増えている。

    この記事の全てを読むにはここを押してください

    ユニクロ、好調な販売が一転・・・6月国内売上減「何が悪かったのか」と困惑も

    19
    コメ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1:海江田三郎 ★:2015/07/03(金) 11:06:17.99 ID:???.net

     ファーストリテイリングが2日発表したカジュアル衣料品店「ユニクロ」の6月の国内既存店売上高は前年同月比11.7%減だった。
    2ケタ減は20カ月ぶりだ。今月から秋冬物を順次値上げする予定のところに突然ともった黄信号
    昨年4月の消費増税も乗り越え好調な販売を続けてきた余裕は消え、「何が悪かったのか」などと社内に困惑の声が広がっている。

    ユニクロ 世界一をつかむ経営 (日経ビジネス人文庫)

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1435889177/

    この記事の全てを読むにはここを押してください


    おすすめ記事
    月別アーカイブ
    top-back