1: 名無し 2019/08/30(金) 11:21:41.04 ID:PKvcC0LE9
小矢部市に生産拠点を置くゴールドウイン(東京)とバイオベンチャーのスパイバー(山形県鶴岡市)は29日、クモの糸を参考にした人工のタンパク質素材を使った世界初のアウトドアジャケットを開発したと発表した。12月12日に50着限定で発売し、2021年度の量産化を目指す。石油製品に頼らない環境に優しい新素材として提案する。

アウトドアジャケット「ムーン・パーカ」は、ゴールドウインのアウトドア関連ブランド「ザ・ノース・フェイス」から販売する。価格は15万円(税抜き)で、29日から予約の受け付けを始めた。
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